ビジネス #週刊東洋経済(ビジネス) 前の記事 次の記事 アイリスオーヤマ、同族経営にこだわる理由 53年ぶりの社長交代で息子抜擢の真意とは 4分で読める 公開日時:2018/02/13 06:00 有料会員限定 又吉 龍吾 東洋経済 記者 フォロー 1/2 PAGES 2/2 PAGES アイリスオーヤマの大山社長は、「ユーザーイン」(生活者目線)を経営哲学に掲げる。利益を出すためには、ユーザーニーズに合った新商品を作り続けることが必要という考え方だ(撮影:梅谷秀司) ──現在は非上場ですが、今後、株式公開する可能性はありますか。 その必要はない。息子も上場はしないと言っている。 この記事は有料会員限定です 残り 983文字 ログイン 有料会員登録