政治・経済・投資 GDPの7期連続プラス成長をどう捉えるべきか 個人消費が弱く、企業の設備投資も限定的 3分で読める 公開日時:2017/11/16 06:00 大崎 明子 東洋経済 編集委員 フォロー GDPは7期連続でプラス成長を続け、日本経済は見かけ上順調な回復を見せています。しかし、実際には正社員の賃金が伸び悩み、物価上昇も鈍いまま。外需頼みの成長の裏で、企業は賃上げや投資に慎重な姿勢を崩しません。本当の景気回復は訪れるのでしょうか。(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む