12年6月に読まれた記事は?

年忘れ特別企画 ランキングで振り返る2012年

2012年も残りわずか。シャープやパナソニックの苦境、iPhone5の登場、中国の反日デモ、そして政権交代――。今年もさまざまな出来事がありました。心身ともに気持ちをリフレッシュして新たな年を迎える前に、今年を総括したいものです。そこで、年忘れ特別企画として、今年、「東洋経済オンライン」で読まれた記事を月ごとのランキング形式で紹介しながら、2012年を振り返ってみましょう。6月は、野村ホールディングスのインサイダー問題やルネサスエレクトロニクスの経営危機などが話題になっていました。 
 

2012年6月 東洋経済オンライン アクセスランキング

(タイトル名をクリックすると各記事を読むことができます<東洋経済オンラインサイト上のみ>、カッコ内は配信日)

 

1位  ホンダの反転攻勢占う「フィット」が大変身(5月24日)

2位  首相官邸前で15万人の大規模デモ(6月29日)

3位  "切り餅特許戦争"が第2ステージへ(6月5日)

4位  "瀬戸際"ルネサスエレクトロニクス(6月12日)

5位  野村ホールディングスの個人株主が異例の株主提案(6月1日)

6位  増資インサイダー問題、野村にいらだつ金融庁(6月11日)

7位  レアアース王国・中国の「毒」(6月12日)

8位  光回線の競争は「価格」から「使い方」へ(6月15日)

9位  関電ブランドで急成長「ケイ・オプティコム」(6月13日)

10位  アコーディア新社長に直撃!委任状争奪戦の勝算(5月31日)

 

 

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