12年11月によく読まれた記事は?

年忘れ特別企画 ランキングで振り返る2012年

2012年も残りわずか。シャープやパナソニックの苦境、iPhone5の登場、中国の反日デモ、そして政権交代――。今年もさまざまな出来事がありました。心身ともに気持ちをリフレッシュして新たな年を迎える前に、今年を総括したいものです。そこで、年忘れ特別企画として、今年、「東洋経済オンライン」で読まれた記事を月ごとのランキング形式で紹介しながら、2012年を振り返ってみましょう。11月は冨山和彦氏のインタビューが1位、2位、10位にランクイン
(撮影:今井康一)

2012年11月 東洋経済オンライン アクセスランキング

(タイトル名をクリックすると各記事を読むことができます<東洋経済オンラインサイト上のみ>、カッコ内は配信日)

1位 ソニーをダメにした、「派手な成功」狙い (11月21日)

2位 シャープの失敗が映すニッポン電機の急所(11月19日)

3位 ホンダが「アクア」独走に待った (11月13日)

4位 コンビニ好調を喜べないセブン&アイの死角(10月5日)

5位 胡錦濤、完全引退へ。”院政”の夢破れる(11月12日)

6位 「中国リスク」徹底検証 (11月6日)

7位 新モデルが続々登場、SUV人気再燃の理由(11月13日)

8位 巨額赤字パナの危機感(11月12日)

9位 アマゾン本社へ行ってみた(上) (11月26日)

10位 JALの公的再生は失敗だ (11月22日)


 

 

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