岡田 兵吾(おかだ ひょうご) Hyogo Okada
マイクロソフト アジア太平洋地区ライセンスコンプライアンス本部長

同志社大学工学部卒業後、アクセンチュアやマイクロソフトなどグローバル企業にてシンガポール、アメリカ、日本の3カ国を拠点に23年間勤務。現在、マイクロソフトでは、日本、韓国、オーストラリア、ニュージーランドのライセンス監査業務の責任者を務める。各種コンプライアンスプログラムのアジア責任者も兼任し、アジア全域のコンプライアンス対策及びデジタル変革を推進。著書に『すべての仕事を3分で終わらせる――外資系リーゼントマネジャーの仕事圧縮術』がある。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
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佐藤優氏の連載「知の技法 出世の作法」第613回の題材は、カルロス・ゴーン被告のレバノン逃亡事件です。ゴーン氏にしてみれば逃亡を選択したのは合理的な判断で、問題は日本の出入国管理が突破されたことにあると指摘しました。