今なら入れる?外資系企業はここが「穴場」だ

年収3000万円も夢じゃない!

こんにちは、ずんずんです。

ジャパンから景気回復のパルスを感じる今日この頃、皆さまどうお過ごしでしょうか。

転職市場も活況のようで、先日、私にも登録している転職サイトから、

「急募! 某青い色をした銀行! 最大年収1千万円まで!」

みたいなメールが来ていたのですが、なにこれ? バナナのたたき売り?

この会社の中ではいったい何が起こっているのか気になります。

外資系にもビッグウェーブが!

上の画像をクリックするとアマゾンのサイトにジャンプします。
 
ブログもがんばって更新中!よかったら見てみてね☆

日系企業でもこんな魅力的な求人があるわけですが、外資系企業の方はどうなのかと、ちょっと探してみれば……おぉ……あるある……。

年収1千万円どころか、職種によっては年収2千万、3千万円の仕事がごろごろと……。

こちらはスイカ売りのようです。

数年前はこんな求人は皆無だったので、顕著な人の動きを感じます。

こんな風な求人が出てくると、

外資系に転職したい!

と考える方もいらっしゃるのではないでしょうか。でも英語が出来ない……競争率が激しそう……

と、尻込みしていませんか?

ご安心を!

日系企業に比べれば転職者に対する門戸も広い外資系、意外と入れる外資系企業だってあるんです。

留学経験のない、TOEIC何それ食べれるの? そんなあなたも大丈夫!

乗ろうぜ! このビックウェーブ!

ちょっとあおりすぎましたが、さっそく見ていきましょう~。

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三菱重工と日立 「統合」破談から<br>10年 製造立国の岐路

10年前に統合構想が破談になった三菱重工業と日立製作所。その後両社は対照的な道を歩み、2009年に伯仲していた時価総額は今や日立が大きく上回っています。本特集では明暗が分かれた三菱重工と日立を主軸に、製造立国・日本の生きる道を探りました。

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