ビジネス 旭化成「巨額減損で最終赤字」でも前向きな理由 車載電池用セパレーターで誤算も明るい兆し 6分で読める 公開日時:2023/03/14 06:30 奥田 貫 東洋経済 記者 フォロー 1850億円もの減損損失により、旭化成は20年ぶりの最終赤字へ――。だが、この数字の裏にはリチウムイオン電池向けセパレーター事業の戦略転換と、米国インフレ抑制法による新たな追い風が潜んでいます。激化する中国勢との競争で、日本企業は再び優位性を発揮できるのでしょうか。(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む