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金融引き締めよりも「さらに深刻な懸念」とは何か なぜFRBのパウエル議長は「間違い続ける」のか

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  • 松本 英毅 NY在住コモディティトレーダー

6月、FRBは28年ぶりとなる0.75%の大幅利上げを決定しました。パウエル議長は再三にわたる見通しの誤りや方針転換で市場の信頼を損ね、株価も大きく揺れ動いています。インフレ対策が景気悪化を招く恐れの中、今後の金融政策はどこへ向かうのでしょうか。(このリード文はAIが作成しました)

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