キャリア・教育

災害が多発する地球と「人新世」が未来に残す痕跡 コロナ禍が問いかける現代の物質文明のあり方

7分で読める
  • 塚原 東吾 神戸大学大学院国際文化学研究科教授

地球規模で多発する気候災害や環境破壊、そしてコロナ禍――私たち人類は、はるか未来にどのような「痕跡」を残すのでしょうか。文学と科学を横断する異色の視点から、文明の行く末に迫る『FOOTPRINTS』の核心を読み解きます。(このリード文はAIが作成しました)

記事を読む