ビジネス #最新の週刊東洋経済 前の記事 次の記事 霞が関エリート官僚の過酷で報われない世界 不人気、不遇、不祥事の三重苦で退職者も続出 5分で読める 公開日時:2018/06/18 06:30 有料会員限定 林 哲矢 東洋経済 記者 フォロー 1/3 PAGES 「忙しい月は残業が200時間を超えた。だが、翌月に受け取った残業代は10万円に満たなかった」若手の元官僚は、霞が関の労働実態をこう明かす。国を動かす政策を立案し、海外留学や大使館勤務などのチャンスも… この記事は有料会員限定です 残り 2225文字 ログイン 有料会員登録