風間 直樹(かざま なおき) Naoki Kazama
東洋経済 記者

1977年長野県生まれ。都立小石川高校、早稲田大学政治経済学部卒業。2001年同大大学院法学研究科修了後、東洋経済新報社に入社。第一編集局(現・編集局)記者として、電機、金融担当を経て、雇用労働、社会保障問題等を取材。2013年10月から企業情報部にてIT・電機グループの産業担当デスク。著書に『雇用融解』『融解連鎖』、電子書籍に『ユニクロ 疲弊する職場』『食えなくなった弁護士・会計士・税理士』『激震!派遣法改正』など。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
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中間決算に透ける踊り場<br>企業業績は減速が鮮明に

世界経済が踊り場を迎えている今、中間決算発表に伴う業績予想の修正が出そろった。2018年度の営業利益は前年比4.6%増と、17年度の12.9%増から減速する。『会社四季報』業界担当記者が、明暗分かれる業種内の「優勝劣敗」を解説する。