石橋 毅史(いしばし たけふみ) Takefumi Ishibashi
フリーライター

1970年、東京都生まれ。日本大学藝術学部卒業。出版社勤務を経て、1998年に新文化通信社入社。出版業界専門紙「新文化」の記者、編集長を務める。2009年12月に退社、フリーランスとなる。著書に『「本屋」は死なない』(新潮社)、『口笛を吹きながら本を売る』(晶文社)、『まっ直ぐに本を売る』(苦楽堂)、『本屋な日々』(トランスビュー)など。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
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読売新聞主筆として93歳の今も、社論をまとめる要の役割を果たしている渡邉恒雄氏。安倍首相と定期的に会食するなど、なお政治のキーマンでもある。歴代の首相を知る同氏は現在の政治とメディアをどう見ているのか。本誌編集長がインタビュー。