戸堂 康之
戸堂 康之(とどう やすゆき) Yasuyuki Todo
早稲田大学政治経済学術院経済学研究科教授

1991年東京大学教養学部卒業。2000年スタンフォード大学経済学部博士課程修了(経済学Ph.D.取得)。南イリノイ大学、東京都立大学、青山学院大学、東京大学を経て現職。著書に『開発経済学入門』(2015年、新世社)、『日本経済の底力』(2011年、中公新書)、『途上国化する日本』(2010年、日本経済新聞出版社)など。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
トレンドライブラリーAD
アクセスランキング
  • 1時間
  • 24時間
  • 週間
  • 月間
  • シェア
トレンドウォッチAD
新型肺炎の「致死率」<br>武漢だけ突出する理由

新型肺炎による死亡者は、湖北省、とくに武漢に集中しており、致死率は他の省を圧倒しています。この理由と背景は? 本誌デジタル版では、現地から果敢な報道を続ける中国「財新」特約の連載「疫病都市」を配信しています。