ビジネス 乳がん治療用核酸医薬、「世界初承認」への道 国立がん研が医師主導治験1相を開始 3分で読める 公開日時:2015/07/16 06:00 小長 洋子 東洋経済 記者 フォロー 日本発、乳がん治療の新たな一手が生まれました。国立がん研究センターが開発した核酸医薬「TDM-812」は、抗がん剤が効かなくなった患者を対象に医師主導治験を開始。産官学が結集し、がん細胞の薬剤耐性克服を目指す純国産技術の挑戦、その成果に迫ります。※上記のリード文はAIが作成しました 記事を読む