生活保護に携わる区役所職員たちが抱える葛藤 漫画「健康で文化的な最低限度の生活」(第12集・第105話)

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『健康で文化的な最低限度の生活』  ©柏木ハルコ/小学館

新卒で区役所に就職した義経えみる。

健康で文化的な最低限度の生活 (12) (ビッグコミックス)
『健康で文化的な最低限度の生活 (12)』(小学館)書影をクリックするとAmazonのサイトにジャンプします

彼女が配属されたのは福祉事務所で「生活保護」に携わるケースワーカーの仕事だった。

生活に困窮した人々を担当するなかで、自分の仕事の「難しさ」と「喜び」に、えみるは次第に気づいていく。

連続テレビドラマ化、第64回小学館漫画賞一般向け部門受賞。いまこの国が抱える“貧困のリアル”に迫る本格社会派コミック!

健康で文化的な最低限度の生活』(小学館)よりお届けします。

この記事の漫画を読む(27ページ)
柏木 ハルコ 漫画家

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かしわぎ はるこ / Haruko Kashiwagi

11/7生まれ。千葉県出身。

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