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日経平均の当面のヤマ場は6月16日にやって来る 「一段高か、いったん下落か」の重要な局面到来

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  • 平野 憲一 ケイ・アセット代表、マーケットアナリスト

6月中旬、世界の中央銀行が相次いで金融政策を発表するなか、日経平均はバブル崩壊後の高値を伺う展開となっています。読者が気になるのは「今、この強気相場は本物か」。注目すべきは日銀・植田総裁の判断。その一手が今後の相場を大きく左右します。

※上記のリード文はAIが作成しました

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