死期が近づいた祖母へ孫娘が最期に尽くしたこと 漫画「いのちの教室」第12話・終わりのその先へ

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どうすれば看取る側の気持ちを救えるか、どうすれば後悔を減らすことができるか

超高齢化社会のいま、どのような最期を迎えることが幸福なのかは、大きな社会問題となっています。

いのちの教室 あなたの最期が私に教えてくれたこと
『いのちの教室 あなたの最期が私に教えてくれたこと』(集英社)。書影をクリックするとAmazonのサイトにジャンプします。

病棟看護師として多くの死を看取り、また自身の家族の看取りも経験した、漫画家・看護師の明(みん)さんが描く「しあわせな最期」の迎え方とは?

「新人時代から長く付き合う患者さんとの最期の時間」「一家を支える元気なパパが突然死してしまった家族」「自宅で最期を迎えたい父と家族を想う長女の本音」など、誰しもが必ず経験する物語を全13話で描いた『いのちの教室 あなたの最期が私に教えてくれたこと』より、第12話「終わりのその先へ」を抜粋してご紹介します。

この記事の漫画を読む(12ページ)
漫画家、看護師

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みん / Min

「漫画家しながらツアーナースしています。」シリーズのほか、『リヒト 光の癒術師』(小学館クリエイティブ)『Ming短編集』(ナンバーナイン)などがある。

公式ツイッター@rikukamehameha

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