ビジネス イオン、格安タブレット投入の思惑 見た目は「Surface」そっくり? 4分で読める 公開日時:2014/11/28 09:15 有料会員限定 田邉 佳介 東洋経済 記者 フォロー 1/2 PAGES 2/2 PAGES 一方、第4弾の格安スマホは12月5日の発売予定で、月額2880円で利用できる(端末代金は1530円×24カ月。通信サービスは1350円)。端末は4.5インチサイズの富士通製スマホだ。イオンはこれまで、韓国LG電子やジェネシスホールディングス(千代田区)、TCTモバイル(中国)の端末を扱ってきた。それぞれ海外で製造されたモデルだが、今回は「日本製」を前面にアピールし、顧客拡大を狙う。 この記事は有料会員限定です 残り 796文字 ログイン 有料会員登録