ビジネス #自動車最前線 前の記事 次の記事 クルマの「安全運転支援」脳科学も生かす最前線 マツダは「副操縦士」を開発、ホンダは独自の研究 8分で読める 公開日時:2022/01/18 08:00 有料会員限定 木皮 透庸 東洋経済 記者 フォロー 横山 隼也 東洋経済 記者 フォロー 1/4 PAGES 2/4 PAGES 3/4 PAGES この発見に基づき、視線の偏りをリアルタイムで解析する技術の開発も進めているという。薬事法との兼ね合いがあり、マツダが病気の診断を行うことは難しいが、医療機関と連携することで、「予兆」をてんかんや脳血管疾患、心疾患などの早期治療に役立てられる可能性がある。 この記事は有料会員限定です 残り 1745文字 ログイン 有料会員登録