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ビジネス #自動車最前線

クルマの「安全運転支援」脳科学も生かす最前線 マツダは「副操縦士」を開発、ホンダは独自の研究

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この発見に基づき、視線の偏りをリアルタイムで解析する技術の開発も進めているという。薬事法との兼ね合いがあり、マツダが病気の診断を行うことは難しいが、医療機関と連携することで、「予兆」をてんかんや脳血管疾患、心疾患などの早期治療に役立てられる可能性がある。

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