12年1月によく読まれた記事は?

年忘れ特別企画 ランキングで振り返る2012年

2012年も残りわずか。シャープやパナソニックの苦境、iPhone5の登場、中国の反日デモ、そして政権交代――。今年もさまざまな出来事がありました。心身ともに気持ちをリフレッシュして新たな年を迎える前に、今年を総括したいものです。そこで、年忘れ特別企画として、今年、「東洋経済オンライン」で読まれた記事を月ごとのランキング形式で紹介しながら、2012年を振り返ってみましょう。まずは1月です。
今年ちょっとしたブームになった「焼き牛丼」。実は東洋経済が先んじて報じていました
 

2012年1月 東洋経済オンライン アクセスランキング

(タイトル名をクリックすると各記事を読むことができます<東洋経済オンラインサイト上のみ>、カッコ内は配信日)

 

1位 ”焼き牛丼”で国民食に参入(1月6日)

2位   アサヒの焦りか?「スーパードライ」に酷似(1月11日) 

3位  月額980円で大人気、激安イオン携帯普及の波紋(11年12月15日)

4位  橋下さん(徹・大阪市長)は何もできない(1月17日)

5位  エコカーはいつ買うのがお得?(1月5日)

6位  次世代エコカーが競演する東京モーターショー(11年12月8日)

7位  オリンパスの粉飾をめぐり、新旧監査法人が泥仕合(1月4日)

8位  津波需要で広がる原発ビジネス(11年12月1日)

9位  ドコモで多発する通信障害(1月25日)

10位 値段が高くても若者は買う? (1月26日)

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三菱重工と日立 「統合」破談から<br>10年 製造立国の岐路

10年前に統合構想が破談になった三菱重工業と日立製作所。その後両社は対照的な道を歩み、2009年に伯仲していた時価総額は今や日立が大きく上回っています。本特集では明暗が分かれた三菱重工と日立を主軸に、製造立国・日本の生きる道を探りました。

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