田崎 健太(たざき けんた) Kenta Tazaki
ノンフィクション作家

1968年、京都市生まれ。早稲田大学法学部卒業後、小学館『週刊ポスト』編集部などを経てノンフィクション作家。 著書に『偶然完全 勝新太郎伝』『維新漂流 中田宏は何を見たのか』『ザ・キングファーザー』、『球童 伊良部秀輝伝』(ミズノスポーツライター賞優秀賞)、 『真説・長州力 1951-2015』『電通とFIFA サッカーに群がる男たち』『ドライチ ドラフト1位の肖像』など。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
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船・港――海の経済学<br>ニッポンの生命線が危ない

環境規制の強化によって、日本の海運会社は大きな投資を迫られています。中韓に敗れた日本の造船業界はさらなる再編が不可避に。日本の港湾の競争力低下も止まりません。「海をめぐるグローバル競争」の最前線を掘り下げます。