ビジネス #海外(鉄道) 前の記事 次の記事 地下鉄延伸に黄信号「日本式インフラ輸出」の罠 ジャカルタMRT、第2期区間の入札不調が相次ぐ 15分で読める 公開日時:2021/04/09 04:30 高木 聡 アジアン鉄道ライター フォロー インドネシア初の都市高速鉄道・ジャカルタMRT南北線は、華々しく開業を迎えた一方で、フェーズ2の建設が入札不調により大きく遅れています。日本のパッケージ型インフラ輸出を象徴するこの大型プロジェクトは、なぜ壁に直面したのか。背景にある複雑な事情を徹底解説します。※上記のリード文はAIが作成しました 記事を読む