政治・経済・投資 レオパレス、スポンサー決定でも茨の道の理由 賃料減額交渉、資金支援は金利14.5%という重荷 6分で読める 公開日時:2020/10/12 12:00 森 創一郎 東洋経済 記者 フォロー 建築施工不良問題で信頼を失い、入居率回復が急務となったレオパレス21。しかし、9月時点で入居率は損益分岐点を下回る78.09%と苦戦が続いています。高金利資金調達や賃料減額要求など過酷な条件のもと、ブランド再生の道筋は見えるのでしょうか。(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む