ビジネス #自動車最前線 前の記事 次の記事 スバルの検査不正、報告書提出でも残る疑問 隠蔽行為も発覚、「昭和な会社」は変われるか 6分で読める 公開日時:2017/12/20 06:00 森川 郁子 東洋経済 記者 フォロー 30年以上にわたり無資格の従業員による完成検査が常態化していたスバル。同社が国土交通省へ提出した最終報告書では新たな不正や隠蔽体質も明らかに。なぜ不正は長年見逃され、企業体質は変われなかったのか。ブランド存続の危機、その本質に迫ります。(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む