政治・経済・投資

日本株は7月18日ごろに重要な局面を迎える FOMCの影響はおそらく無風、その後が問題だ

6分で読める
  • 東野 幸利 国際テクニカルアナリスト

6月に2万円台を回復した日経平均株価。過去の値動きから今後の展開を探ると、2015年の高値を超えるか否かが大きな分岐点に。為替や世界情勢にも左右される中、7月中旬には新たな局面を迎える可能性があります。株価はどこへ向かうのでしょうか。(このリード文はAIが作成しました)

記事を読む