高見 和也(たかみ かずや) Kazuya Takami
東洋経済 記者

1965年神戸市出身。慶應義塾大学経済学部卒業。旅行会社、保険業界専門紙などを経て、2015年から『週刊東洋経済』編集部に所属し、特集記事の編集・執筆に携わる。現在は『別冊生保・損保特集号』の編集担当のほか、東洋経済オンラインや『週刊東洋経済』などで執筆。自動運転車の普及に伴う事故リスクに関心がある。趣味は30年間、毎週欠かさず参加している競馬で、一口馬主にもなっている。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
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三菱重工と日立 「統合」破談から<br>10年 製造立国の岐路

10年前に統合構想が破談になった三菱重工業と日立製作所。その後両社は対照的な道を歩み、2009年に伯仲していた時価総額は今や日立が大きく上回っています。本特集では明暗が分かれた三菱重工と日立を主軸に、製造立国・日本の生きる道を探りました。

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