高見 和也(たかみ かずや) Kazuya Takami
東洋経済 記者

1965年神戸市出身。慶應義塾大学経済学部卒業。旅行会社、保険業界専門紙などを経て、2015年から「週刊東洋経済」編集部に所属し、特集記事の編集・執筆に携わる。現在は「別冊生保・損保特集号」の編集担当のほか、東洋経済オンラインや週刊東洋経済などで執筆。自動運転車の普及に伴う事故リスクに関心がある。趣味は30年間、毎週欠かさず参加している競馬で、一口馬主にもなっている。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
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ナベツネが腹を割って語る<br>政治、そしてメディアの未来

読売新聞主筆として93歳の今も、社論をまとめる要の役割を果たしている渡邉恒雄氏。安倍首相と定期的に会食するなど、なお政治のキーマンでもある。歴代の首相を知る同氏は現在の政治とメディアをどう見ているのか。本誌編集長がインタビュー。