永井 竜之介 (ながい りゅうのすけ) Ryunosuke Nagai
高千穂大学商学部准教授

1986年生まれ。早稲田大学政治経済学部経済学科卒業、同大学大学院商学研究科修士課程修了の後、博士後期課程へ進学。同大学商学学術院総合研究所助手、高千穂大学商学部助教を経て2018年より現職。専門はマーケティング戦略、消費者行動、イノベーション。日本と中国を生活拠点として、両国のビジネス、ライフスタイル、教育等に精通し、日中の比較分析を専門的に進めている。主な著書に、『リープ・マーケティング ― 中国ベンチャーに学ぶ新時代の「広め方」』(イースト・プレス)がある。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
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