早見 俊(はやみ しゅん) Shun Hayami
小説家

1961年、岐阜県岐阜市に生まれる。法政大学経営学部卒。会社員を経て作家活動に入る。日本文藝家協会会員、日本推理作家協会会員、日本文芸家クラブ会員、歴史時代作家クラブ会員。「居眠り同心 影御用」(二見時代小説文庫)、「佃島用心棒日誌」(角川文庫)両シリーズで、第6回歴史時代作家クラブ賞シリーズ賞を受賞。『うつけ世に立つ 岐阜信長譜』(徳間書店)にて、第23回中山義秀文学賞にノミネート。ほかに「御蔵入改事件帳」シリーズ(中公文庫)や「闇御庭番」シリーズ(光文社時代小説文庫)など著作は200冊を超える。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
トレンドライブラリーAD
アクセスランキング
  • 1時間
  • 24時間
  • 週間
  • 月間
  • シェア
トレンドウォッチAD
「非財務」で生きる会社、死ぬ<br>会社 企業価値の新常識

今や株価を決める最大の要因は「非財務情報」というのが世界の常識に。優れた開示を行えば企業価値の向上につながる一方で、開示が不十分だと株を売られるリスクも。企業価値の新常識をめぐる混乱とその対処法に迫りました。

東洋経済education×ICT