一橋 文哉(いちはし ふみや) Fumiya Ichihashi
フリージャーナリスト

東京都生まれ。早稲田大学卒業後、全国紙・雑誌記者を経てフリージャーナリスト。1995年、「ドキュメント『かい人21面相』の正体」でデビュー。グリコ・森永事件、3億円強奪事件、宮崎勤事件、オウム真理教事件など殺人・未解決事件や闇社会が絡んだ経済犯罪をテーマにしたノンフィクション作品を手掛けている。著書に『三億円事件』『ヤミに消えた怪人――グリコ・森永事件の真相』『オウム帝国の正体』(以上、新潮文庫)、『世田谷一家殺人事件』『最終増補版 餃子の王将社長殺人事件』(以上、角川文庫)などがある。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
トレンドライブラリーAD
アクセスランキング
  • 1時間
  • 24時間
  • 週間
  • 月間
  • シェア
トレンドウォッチAD
老舗「レナウン」が経営破綻<br>アパレル淘汰・再編の序章

名門アパレルのレナウンが民事再生の手続きに入りました。親会社「山東如意」が再建に見切りをつけ、新たなスポンサー探しは難航が予想されます。ほかのアパレルも店舗閉鎖や売り場撤退が予定され、百貨店に多大な影響が出そうです。