北京男子マラソン、金はゲブレスラシエ

藤原正和は21位、前田和浩は40位

 8月22日、陸上の世界選手権、男子マラソンでエリトリアのギルメイ・ゲブレスラシエが2時間12分27秒で優勝した(2015年 ロイター/Dylan Martinez)

[北京 22日 ロイター] - 陸上の世界選手権は22日、北京で開幕。男子マラソンで19歳のギルメイ・ゲブレスラシエ(エリトリア)が2時間12分27秒でマラソンでの同大会最年少優勝を果たし、同国に世界選手権で初の金メダルをもたらした。

2位がイエマネ・ツェガエ(エチオピア)、3位がムタイ(ウガンダ)だった。

藤原正和は21位、前田和浩は40位だった。 

ライフの人気記事
トピックボードAD
関連記事
  • 非学歴エリートの熱血キャリア相談
  • 就職四季報プラスワン
  • 御社のオタクを紹介してください
  • スージー鈴木の「月間エンタメ大賞」
トレンドライブラリーAD
  • コメント
  • facebook
-

コメント投稿に関する規則(ガイドライン)を遵守し、内容に責任をもってご投稿ください。

ログインしてコメントを書く(400文字以内)
アクセスランキング
  • 1時間
  • 24時間
  • 週間
  • 月間
  • シェア
トレンドウォッチAD
「氷河期」を救え!<br>どこまで進む?就労支援

バブル崩壊後の不況期に学校を卒業し、就職難に苦しんできた「氷河期」世代。彼らをめぐる状況が変わり始めています。政府は650億円を投じ就労支援を開始、中小企業の正社員採用も広がってきました。この好機を生かす秘訣を探ります。