ビジネス #エアライン・航空機 前の記事 次の記事 三菱重工MRJ、初飛行の延期でどうなる? 2017年の初号機納入に向け、開発は正念場に 5分で読める 公開日時:2015/04/14 06:00 有料会員限定 渡辺 清治 東洋経済 記者 フォロー 1/2 PAGES 2/2 PAGES 三菱重工業の鯨井洋一副社長(左)、三菱航空機の森本浩通社長らも出席して、最新の状況を説明した いずれにせよ、最大の焦点は2017年4~6月を予定する初号機納入のスケジュールを守れるかどうか。旅客機の開発は、実際に飛んでからが大きな正念場だ。 この記事は有料会員限定です 残り 977文字 ログイン 有料会員登録