妻を亡くした夫が最期に悟った「リア充」真の意味 漫画「ぼっち死の館」(第1話)

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『ぼっち死の館』© 齋藤 なずな/小学館

舞台はとある古い団地。

『ぼっち死の館(1)』(小学館)。書影をクリックするとAmazonのサイトにジャンプします

かつてニュータウンとして賑わったこの場所に今暮らすのは、ひとり身の老人たちと、猫ばかり。

待っているのは、「ぼっち」の死だけなのか?

実力派作家が描く私たちの未来にして、圧倒的な「現代」の物語!

漫画『ぼっち死の館』(小学館)より抜粋してお届けします。

この記事の漫画を読む(29ページ)
齋藤 なずな 漫画家

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さいとう なずな / Nazuna Saito

イラストレーターとして活躍後、1986年、小学館第21回ビッグコミック賞入選を機にマンガ家としてデビュー。
近刊に『夕暮れへ』『初期傑作短編集 ダリア』(共に青林工藝舎刊)がある。

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