政治・経済・投資 #激震! 不動産 前の記事 次の記事 談合摘発後の外部調査はわずか、独善性抜けないゼネコン 談合体質から脱却できない建設業界、原因究明にも大きな課題 5分で読める 公開日時:2020/06/26 16:44 有料会員限定 伊藤 歩 金融ジャーナリスト フォロー リニア中央新幹線建設を巡る入札談合事件は、大手ゼネコン4社の刑事告発を契機に、建設業界内にいまだ根強く残る談合体質や自浄作用の欠如をあぶり出しました。なぜ外部調査委員会の設置が進まないのか―業界の闇に迫ります。(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む