ビジネス #鉄道最前線 前の記事 次の記事 パンダと麒麟で「GoTo」に照準、JR西の特急戦略 関西の在来線、「異色」のラッピングで勝負 8分で読める 公開日時:2020/10/23 06:30 有料会員限定 橋村 季真 東洋経済 記者 フォロー 1/4 PAGES INDEX 大きく描いた「パンダの顔」 福知山には明智光秀が登場 回復鈍い在来線特急 大阪や和歌山を結ぶ特急「くろしお」や「こうのとり」に、パンダや戦国武将のラッピング車両が登場し話題を呼んでいます。沿線観光地の魅力や、地域振興への期待を背負ったこれら“異色”の列車は、利用客や地域にどんな変化をもたらしているのでしょうか?(このリード文はAIが作成しました) この記事は有料会員限定です 残り 3571文字 ログイン 有料会員登録