ライフ ヨシダナギが1000万円を投じた「意外な被写体」 アフリカ少数民族の撮影で有名になったが… 13分で読める 公開日時:2020/06/22 05:45 川内 イオ フリーライター フォロー 20代で単身アフリカへ赴き、少数民族の写真家として名を馳せたヨシダナギが次の被写体に選んだのは、自由な自己表現を体現するドラァグクイーンたち。偏見や固定観念と向き合いながら新たな挑戦に踏み出す彼女が見出した「美しさ」とは―。読者にも問いかける一篇です。(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む