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ついに動く岸田氏、「ポスト安倍」が始まった 日米首脳会談と同時に新潮砲炸裂の修羅場で

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  • 泉 宏 政治ジャーナリスト

日米首脳会談や米朝問題をよそに、財務次官のセクハラ辞任や知事買春疑惑が国内を揺るがした2018年4月。混迷する政局の中、自民党の岸田文雄氏が総裁選への意欲をにじませ「いざという時はやる」と熱弁。保守本流のリーダー交代は現実味を帯びてきたのか――。(このリード文はAIが作成しました)

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