ポカポカに温浴効果を高める入浴剤ベスト10

肌寒い夜にはやっぱりお風呂がイチバン!

冷えた身体を温めるには、やっぱり温かいお風呂がイチバン!
当記事は、「GetNavi web」の提供記事です

まるで冬が早足でやってきたかのように気温が低下し、慌ててコートやジャケットなどの冬物衣料を出してきた方も多いのではないでしょうか? 寒暖の差が激しいこの時期は、身体を冷やさないようにすることが重要です。冷えた身体を温めるには、やっぱり温かいお風呂がイチバン! 今回は、この秋発売された入浴剤を一挙に紹介します。

温浴効果を高める“塩”

【バスクリン】

入浴剤の代名詞ともいえるバスクリンからは、「和」をテーマにした「大人のバスクリン 薫-kaoru-」より、「ふくよかな玉露の香り」と「凛(りん)としたすだちの香り」の2種が10月4日に数量限定で発売されました。

「大人のバスクリン 薫-kaoru-」は、和紙のような風合いの柔らかい湯色と日本の伝統を感じさせる奥深い香りで、日本のわびさびを演出。有効成分として、温浴効果を高める“塩”(塩化ナトリウム)を配合。肌にうるおいを与える「天然ホホバオイル」(保湿成分)により、湯上りもスベスベの感触が楽しめます。

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