政治・経済・投資 書店店長の「平凡な香港人」が語る自由の重み 禁書販売で中国に拘束、自殺も考えた顛末 9分で読める 公開日時:2017/03/23 08:00 陳 彦廷 フォロー 陳 亭均 フォロー 2015年、銅鑼湾書店の店長・林栄基氏ら5人が突然姿を消し、香港社会に衝撃が走りました。中国当局による秘密裏の拘束と8カ月に及ぶ監禁。林氏が体験した壮絶な日々や葛藤、そして彼が貫いた「平凡な市民」としての信念とは―。禁書を扱ってきた彼の半生と香港社会を映すその苦悩に迫ります。(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む