政治・経済・投資 韓国との「領海係争」は漁業協定だけではない 日本人は、問題の全体像を知っておくべきだ 6分で読める 公開日時:2016/12/21 06:00 安積 明子 ジャーナリスト フォロー 広大な大陸棚に眠る海底資源を巡り、日本と韓国の間で続く「共同鉱区」問題。2028年に期限を迎える南部協定の行方は両国の主権やエネルギー戦略に直結します。中国の動きや国際法の変化も絡む今、私たちは何を見落としているのでしょうか。※上記のリード文はAIが作成しました 記事を読む