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韓国との「領海係争」は漁業協定だけではない 日本人は、問題の全体像を知っておくべきだ

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広大な大陸棚に眠る海底資源を巡り、日本と韓国の間で続く「共同鉱区」問題。2028年に期限を迎える南部協定の行方は両国の主権やエネルギー戦略に直結します。中国の動きや国際法の変化も絡む今、私たちは何を見落としているのでしょうか。

※上記のリード文はAIが作成しました

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