ビジネス 伊藤忠が乗り出す「全員健康経営」とは何か ライザップで鍛える岡藤社長の「働き方改革」 4分で読める 公開日時:2016/06/15 06:00 有料会員限定 秦 卓弥 東洋経済 記者 フォロー 1/2 PAGES 2/2 PAGES 岡藤社長は、総合商社で初となる朝型勤務(9:00~17:15勤務、残業は原則20時以降禁止)を2014年に正式導入。取引先などとの会食は1次会、22時(午後10時)までとする「110運動」を打ち出すなど、昼夜関係なく働くイメージが強かった総合商社で異例の働き方改革を次々に行い、一人当たりの生産性を高めていった。 この記事は有料会員限定です 残り 609文字 ログイン 有料会員登録