上阪 徹(うえさか とおる) Toru Uesaka
ブックライター

経営、金融、ベンチャー、就職などをテーマに、雑誌や書籍、webメディアなどで幅広く執筆やインタビューを手がける。1966年、兵庫県生まれ。早稲田大学商学部卒業。ワールド、リクルート・グループなどを経て、1994年、フリーランスとして独立。これまでの取材人数は3000人を超える。著書に、『あの明治大学が、なぜ女子高生が選ぶNo.1大学になったのか?』(東洋経済新報社)、『なぜ今ローソンが「とにかく面白い」のか?』(あさ出版)など多数。インタビュー集に、累計40万部を超えるベストセラーとなった『プロ論。』シリーズなどがある。インタビューで書き上げるブックライター作品も80冊以上を数える。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
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スペシャルインタビュー<br>元ラグビー日本代表・畠山健介

今年から米メジャーリーグ・ラグビーのチームに所属、華やかな選手生活とは裏腹に幾多の葛藤を乗り越えてきた畠山選手。「ラグビーファンの拡大には、リーグのプロ化が不可欠だ」。新天地にいる今だから見えてきた日本ラグビー改革論を熱く語ります。