三原 菜央(みはら なお) Nao Mihara
パラレルワーカー

1984年岐阜県生まれ。大学卒業後、専門学校・大学の教員として8年間勤務した後、不動産の広報PRを経て、Webのプロモーション会社に転職。営業、オウンドメディアの編集長を経て、兼業可能な大手事業会社の社外広報に。2016年9月より「複業」を開始し、5枚の名刺を持つパラレルワーカーとして活動中。主な「複業」は、学校の先生に社会と繋がる機会を提供する教育団体『先生の学校』の主宰、北欧フィンランドの教育視察ツアーの企画・運営、広報PRプランナー、SNS講座・プレゼンテーション講座の講師など幅広い。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
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衰退か再興か<br>アトキンソンと考える<br>日本の生存戦略

急激な人口減少と高齢化の先に待ち受ける地盤沈下を避け「日本再興」を進めるには、従来の常識にとらわれず新しい発想で問題に取り組むことが必要だ。最低賃金の引き上げを含む3つの生産性向上策を軸に、日本が生き残る道を探った。