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JR芸備線の閑散区間「東城駅」実際どんなところ? 輸送密度13人だが、なぜか外国人観光客もいる

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  • 櫛田 泉 経済ジャーナリスト

赤字続きで存続が危ぶまれるJR芸備線。その中でも特に利用者が少ない備後落合~東城間は「100円の収入に2万3687円の経費」という現実を抱えています。しかし、駅周辺には意外な活気や観光資源も。交通インフラの未来を考える上で、見逃せない現地の声とは?(このリード文はAIが作成しました)

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