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北京「オフィスビル空室率」10年ぶり高水準続く コロナでビルの竣工遅れ、4~6月の供給増加

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中国・北京市でオフィスビルの新規竣工が相次ぐ中、空室率が10年ぶりの高水準となり、賃料相場も下落傾向が続いています。新型コロナによる工事遅延や大量供給の影響で、今後もさらなる供給過剰が予想される現状、その行方とは?(このリード文はAIが作成しました)

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