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「米失業率が最悪でも株価上昇」で大丈夫なのか もう一度「暴落」する危険性はないのだろうか

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  • 馬渕 治好 ブーケ・ド・フルーレット代表、米国CFA協会認定証券アナリスト

アメリカの失業率が戦後最悪となる中、なぜか株価は堅調に推移しています。経済悪化や雇用統計の悪材料にも関わらず、なぜ市場は楽観的なのでしょうか。本記事では株価上昇の背景や、「コロナ以前」に潜む要因を読み解きます。経済と株価の“ねじれ”に隠された真実とは―。(このリード文はAIが作成しました)

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