政治・経済・投資 #小幡績の視点 前の記事 次の記事 2019年にもう一度大きな暴落がやって来る 今は「静かなバブル崩壊」が続いているだけだ 5分で読める 公開日時:2018/12/29 06:00 小幡 績 慶応義塾大学大学院教授 フォロー 世界を揺るがす株価暴落の渦中で、市場関係者やメディアはトランプ政権やFRBを原因と論じるが、その裏には投資家心理の動揺という本質的リスクが潜む。急反発と暴落の不自然な乱高下は、再び市場を襲う仕掛けの予兆なのか。(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む