キャリア・教育 #就職四季報プラスワン 前の記事 次の記事 就活指針廃止でも「解禁日」はなくならない 経団連撤退なら、別なルールが設定される 9分で読める 公開日時:2018/09/05 15:00 有料会員限定 宇都宮 徹 東洋経済 記者 フォロー 1/4 PAGES 2/4 PAGES 3/4 PAGES また、ある程度の”目安”がないと、いつから動いていいかという不安も生まれる。学業に配慮せず早期に採用を行うと、批判の対象にもなるし、かといって、他社より出遅れて人材の獲得に失敗するのも困る。「まったくスケジュールの日程がないというのは現実的でない。何かしらの目安があったほうがいい」と採用コンサルタントの谷出正直氏は指摘する。 この記事は有料会員限定です 残り 2004文字 ログイン 有料会員登録