政治・経済・投資

米国株は「リーマン以降の重要な節目」にある 日本株も「2018年最初の大事な時期」を迎えた

6分で読める
  • 東野 幸利 国際テクニカルアナリスト

米国ダウ平均がリーマンショック以来の重要な節目となる2万6000ドル台に到達し、株価の行方が注目を集めています。長期金利の上昇や景気の動向、そして日本株市場の過熱感と需給のバランス。今、マーケットは大きな転機を迎えているのでしょうか。(このリード文はAIが作成しました)

記事を読む