ビジネス カシオが「Gショック」の先に描く屋台骨 樫尾会長肝いりの新規事業は結実するか 3分で読める 公開日時:2016/11/08 06:00 遠山 綾乃 東洋経済 記者 フォロー 減収減益が続くなか、カシオ計算機が新たな成長を模索しています。主力のGショックは世界で存在感を放つ一方、不採算事業から撤退し、スマートウォッチ「WSD-F10」や2.5Dプリンタ、経営ノウハウ動画配信などの新規事業に挑むカシオ。その真価が問われています。(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む