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東芝、早速の「上方修正」でも続く綱渡り経営 株主資本比率はまだ1ケタ台にとどまる

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巨額赤字からのV字回復を目指す東芝が、構造改革の効果で黒字化に転じたものの、依然として低い株主資本比率や円高の影響など課題山積。収益を支える半導体事業も状況次第で安泰ではありません。復活への道は本当に開けるのでしょうか。

※上記のリード文はAIが作成しました

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